時の迷路 ~恐竜時代から江戸時代まで~ (迷路絵本) 

いくつもの時代を描いた絵本の迷路作品。

綺麗な絵柄で、ただの迷路としても面白いが、
それぞれのページに隠された絵があることも特徴。
一度迷路を解き終わった後でも何度でも楽しめる内容になっており、
まるで「ウォーリーを探せ」を読んでいるかのようだった。

恐竜時代から江戸時代までのストーリーを追体験でき、
日本の歴史を勉強するにもいいかもしれない。